続き、、、

日本の皆さんは既にご存知のことだろうとは思いますが、

私がインターネット上のニュースからこの記事を見たのは今回が始めてでした。

 

そのニュースとは娘への嫌がらせのために作ったキャラ弁!

withnews.jp/article/f0150212000qq000000000000000W00o0801qq000011514A

 

このお母さんは凄い!!

 

読みながら反抗期だった頃の私の娘を思い出しました。

 

私も娘や息子のためにお弁当を作り続けた1人の親ですが、

彼らが生意気な口を叩いた時や

何度もお願いをしていた事などをやってくれなかった時には

親と言えども容赦なく、翌日のお弁当は作らなかったものです。

 

娘や息子からその理由を問われたところであっさり一言、

「作りたくないから作っていないだけ!」というような母でした。

 

しかし、作らなかった日は数時間もすると自己嫌悪に陥り、

やはり作ってあげれば良かった、、と反省をしたものです。

 

しかし、この記事にあるようなお母さんの方法は全く思い付きませんでした。

久しぶりに主人共々感動しました。

 

さて、昨日ブログに書きましたが反抗期の娘に対してこのお母さんはまさしく

「押してダメなら引いてみろ」

を行ったのではないでしょうか。

 

私が昔、娘や息子に対してお弁当を作らなかったのは

「押してダメならやめてみろ」になります。。。

 

お母さんであるKaoriさんの素敵な記事に感謝します。

 

All My Relations,

YUKO